通信販売大手 株式会社ニッセンに 『Omniture Test&Target™』の提供を開始
2009.10.06 [ ニュース ]
通信販売大手 株式会社ニッセンに、仮説検証によるWebサイトコンテンツ最適化ツール 『Omniture Test&Target™』の提供を開始 ~持続的なコンバージョンの改善によりOne to Oneマーケティングを実現~ | |
| ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長:石川憲和、本社:東京都新宿区、以下 SBT)は、通信販売業界大手の株式会社ニッセン(代表取締役社長:佐村信哉、本社:京都府京都市、以下ニッセン)に、『Omniture Test&Target™』(以下、Test&Target)の提供を開始しました。今回の「Test&Target」の導入により、WebサイトなどオンラインコンテンツのA/Bテストならびに多変量テスト、コンテンツの最適化を積極的に行うことが可能となり、ダイレクトマーケティングのイノベーターとして、One to Oneを目指すニッセンのビジネスを加速させます。
従来、ユーザーの要求を満たすWebサイトを構築するために重要な「仮説検証作業」は、そのコンテンツの準備および優劣判定に多大な時間や工数がかかっていました。「Test&Target」はこういった主要なテストや分析、ターゲティング手法の実施、自動化、および効果測定を直感的でわかりやすいインターフェースから行うことができる最適なソリューションです。設定から管理までを一つのアプリケーションで行えるため、テストの結果に基づいた最適なターゲティングが可能となります。 ...(詳しくはこちら) | |
2008年度 Omniture トップパートナー賞 受賞
2009.05.08 [ ニュース ]
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2009年4月14日、ソフトバンク・テクノロジー株式会社は、同日開催されたオムニチュア株式会社主催の「Omniture パートナー キックオフ 2009」にて、「トップパートナー賞」を受賞しました事をご報告致します。 この「トップパートナー賞」とは、Omnitureソリューションを提供する販売代理店の中で、最も優秀な実績を残した販売代理店に対して授与される賞です。 弊社は、2005年より日本で初めてのOmniture国内代理店として、オムニチュア株式会社と共に、積極的にビジネス展開してまいりました。特に、お客様支援における技術サポートや支援サービスの提供には、多くのお客様よりご好評をいただいております。 |
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| この度、オムニチュア株式会社より「トップパートナー賞」をいただくことができたのは、SiteCatalystをはじめとしたOmnitureソリューションの販売実績はもちろんのこと、これらOmnitureソリューションに対する導入コンサルティング力やサポートの技術力に対する評価をいただいたことによるものです。 |
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受賞について、Omniture製品担当のWebマーケティング部 サブマネージャー 高橋 歩は、「弊社からOmniture製品をご導入いただいている多くのお客様に支えられ、今年もトップパートナー賞をいただくことができました。 引き続き、Omnitureソリューションを通じて、お客様からも弊社が『トップパートナー』であると思っていただけるようなWebマーケティング最適化サービスをご提供して参ります」とコメントしています。 |
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弊社では、すでに弊社よりOmnitureソリューションをご導入いただいているお客様、およびWebマーケティングの最適化をご検討中のお客様に、今後ともナンバー1のサービス・サポートをご提供できるよう、ご提案やサービス内容を強化して参ります。 |
Omniture Test&Target™ (オムニチュア テストアンドターゲット) 提供開始
2009.01.21 [ 製品トピックス ]
Omniture Test&Target™ は、主要なテストとターゲティング手法の実施、自動化、および効果測定を直感的でわかりやすいインターフェースから行うことができるソリューションです。設定から管理までを一つのアプリケーションで行えるため、テストの結果に基づいた最適なターゲッティングが実施できます。特徴は以下のとおりです。
サイトの改善のためには、仮説検証が重要
サイトの改善には仮説の検証が必要です。PDCAサイクルが重要と言われていますが、様々な事情から正しく
行われていないことがよくあります。
Test&Targetでマーケティング主体のコンテンツ最適化を実現
(1)ABテスト実施
Test&Targetはシステム部門との連携無しにページ内の指定箇所のコンテンツを登録し、表示を切り替える
ルールを指定し、効果検証をする仕組みを備えています。
例えば
・現在のトップバナーと新しいトップバナーを同割合で表示させ、どちらが効果が高いかを検証する。
・1ページ内のバナーやボタン等、複数の要素を一度にテストし、どの組み合わせが最も効果的なのかを
テストする。
(2)LPOターゲティング
詳細な表示切替ルールを設定することで、訪問者の属性ごとにランディングページを最適化したり、適切なコンテンツを表示することができます。これによりサイトの効果を最大化することができます。
例えば
・セールキャンペーンから訪問した訪問者には常にサイドバーにセールのバナーを表示する。
・流入元やランディング時の検索キーワードごとにトップページのバナーを変更する。
・初回訪問者と複数回訪問者とでランディングページのリード文を変更する。
・上記の内容について効果検証する。
HTMLに数行のJavaScriptを追加し、Test&Targetの設定画面から設定をすることでエリアに表示する コンテンツと表示を切り替えるルールを指定できます。
ヤフー株式会社のEC・サービスサイトにOmniture SiteCatalyst®を提供開始
2008.07.17 [ ニュース ]
Omniture Summit Tokyo 2008 開催
2008.04.28 [ ニュース ]
Omniture SiteCatalyst® Mobile (オムニチュア サイトカタリスト モバイル) 提供開始
2007.10.19 [ 製品トピックス ]
Biz Innovation 2007
2007.10.12 [ 展示会 ]
近畿日本ツーリストに「Omniture SiteCatalyst®(オムニチュア サイトカタリスト)」を導入
2007.06.19 [ ニュース ]

