プレスリリース

Adobe® SiteCatalyst® ホワイトペーパー ダウンロード「テストおよびターゲティングの最適化手法とベストプラクティス」

2011.10.11 [ 製品トピックス ]

昨今、コンバージョンや売上を向上させるための施策として注目を集め、また実際に大きな成果をもたらしている、テストやターゲティング。一方で、テストやターゲティングに興味はあるものの、効果的なテストの方法や、実施する際の注意点などがわからない、という声も多く聞かれます。

そこで、本ホワイトペーパーでは、オンラインマーケター向けに、ウェブサイトの抱える問題の解決や、ビジネス目標の達成のための、テストやターゲティングのベストプラクティスや最適化手法について解説します。

目次:

テストとターゲティングとは
テストとターゲティングの海外トレンド
テスト成功のための、海外から学ぶ3Tips
今すぐできるコンバージョンアップ3テクニック

ダウンロードはこちら


Adobe® SiteCatalyst® ホワイトペーパー ダウンロード「売上アップに直結するウェブ解析データ 分析と活用のノウハウ」

2011.08.29 [ ニュース ]

さまざまな改善策を実施して投資効果を最大化したり、最小のコストで最大の売上につなげたりするなど、ECサイトの持つポテンシャルを最大限に引き出すためにはウェブ解析データの活用が欠かせません。

しかし、サイト改修のアイディアがひらめくつどそれを実行し、試行錯誤を繰り返しながら最適化していくというやり方ではいずれ破綻するでしょう。アイディアが尽きたり、思うように改善につながらなくなって、改修サイクルが行き詰まるケースは少なくありません。

本ホワイトペーパーでは、ウェブ解析で得られるデータを分析する際の基本的な考え方や、重視すべき評価指標、ECサイトの各ステップにおける注目すべきポイントなどについて解説します。さらに、ECサイトを改善するにあたり、効果の出やすいアプローチやテクニックについて、事例を交えて紹介します。

目次:
効率的に改善するための基本的な考え方
ギャップ発見の3つのポイント(集客/回遊/完了)
ギャップ発見のテクニック 1~3
サイト改善策の具体例 1~3

ダウンロードはこちら


詳細はこちら

再春館製薬所、PCおよびモバイルサイトにアドビ システムズのオンライン解析ソリューションをソフトバンク・テクノロジーより導入

2010.11.09 [ ニュース ]


再春館製薬所、PCおよびモバイルサイトにアドビ システムズの
オンライン解析ソリューションをソフトバンク・テクノロジーより導入

- Adobe DiscoverとAdobe SiteCatalyst, Adobe SiteCatalyst Mobileを採用し、
顧客属性ごとの詳細なセグメンテーション、分析および最適化を推進 -


アドビ システムズ 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:クレイグ ティーゲル、以下アドビ システムズ)とソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:石川 憲和、以下ソフトバンク・テクノロジー)は、基礎化粧品ならびに医薬品販売大手の株式会社 再春館製薬所(本社:熊本県上益城郡、代表取締役社長 西川正明、以下再春館製薬所)が、アドビ システムズ社のAdobe® SiteCatalyst®, powered by Omniture®、Adobe® SiteCatalyst® Mobile, powered by Omniture®ならびにAdobe® Discover, powered by Omniture®を、同社のPCおよびモバイルサイトの解析・最適化に採用したと発表しました。

再春館製薬所は、フリーダイヤルを利用したダイレクト・テレマーケティングを昭和57年より導入し、顧客との密接な関係を構築することで顧客満足度の向上につながるマーケティングのノウハウを蓄積しています。2000年にはウェブサイトを立ち上げ製品の販売を開始し、2010年以降の重要な位置を占めるようになっています。

そのため、テレマーケティングで培った経験やノウハウをWeb販売においても適用し、マーケティング施策をスピーディに改善していくことでWebビジネスの拡大に貢献することが求められるようになりました。しかしながら従来は、データの入手から分析レポートの作成までに時間がかかっていたばかりでなく、必要とされる詳細な分析ができないため、タイムリーにマーケティング施策に生かせる状況にありませんでした。アドビのオンライン解析ソリューションでは、サンプル請求履歴やリピーター、あるいは過去の購買商品など、同社が重要視している顧客セグメント別の行動分析をリアルタイムで柔軟に行うことができ、タイムリーな意思決定に役立つことが採用の大きな決め手になりました。

再春館製薬所では「Adobe SiteCatalystのわかりやすいインターフェースやレポート機能により、社内での情報共有をさらに効率的に行うことができるようになります。問題発生から解決までのサイクルを短縮することで、お客様満足度の向上に反映されることを期待しています。またAdobe Discoverでは、任意のお客様属性毎に柔軟にセグメンテーションを行うことができるので、それぞれのセグメントの購買傾向を把握し、必要な対策を迅速に打つことができます。」と述べています。

再春館製薬所では、今後、オンライン施策のデータと、自社の他のシステムやデータベースと連携させることで、マーケティングチャネルを横断して顧客属性別に動向を素早く分析し、問題解決と全体最適化にむけた意思決定のスピードを加速させていく予定です。

再春館製薬所へのアドビソリューション導入ならびにサポートは、Omnitureテクノロジー販売認定代理店であるソフトバンク・テクノロジーが提供しています。

ソフトバンク・テクノロジーはIT革命を推進するソリューション&サービスプロバイダーとしての実績とOmnitureテクノロジー販売認定代理店としての5年以上のノウハウの蓄積による技術力とコンサルティング力で、導入から分析、改善まで、再春館製薬所における解析データの戦略的な活用推進と継続的な ROI最大化、作業効率化をトータルサポートします。


...(詳しくはこちら


Adobe Test&Target™製品紹介ページへ

2009.01.21 [ 製品トピックス ]

Omniture Summit Tokyo 2008 開催

2008.04.28 [ ニュース ]